順を追ってご説明いたしましょう。
まずASPとは、アフィリエイト・サービス・プロバイダ(affiliate Service Provider)の頭文字をとったもので、日本語では電子商取引仲介業などと翻訳されていますが、実際の実務内容はアフィリエイト・サービスを提供する事業者ということになります。
次の登場人物はインフォプレナー(情報起業家)です。
インフォプレナー(情報起業家)は自分で独自に情報商材を作りセールスサイトを立ち上げて販売を開始します。
そして最後の登場人物が、情報商材aspです。
情報商材aspはインフォプレナー(情報起業家)と情報商材購入者との仲立ちをするのです。
主に商品の受注、発送、代金の決済などを行います。
これは個人の場合、法人と違って、お金のやり取りが最大の難関となるので、代金決済業務を情報商材aspが仲立ちをする仕組みです。
インフォプレナーはASPに商材を掲載してもらい、売れればその決済手数料を支払うことになりますが、手数料は、大手インフォトップで税込販売額の5.8%~11.0%(税込)くらいなのです。
これは、インフォプレナーにとって、とてもありがたいことなのです。
情報商材asp業界も生き残りをかけて熾烈な競争を繰り広げています。
セールスステップメールや購入者へのフォローメール、アフィリエイターへのメール機能、携帯市場への対応など各情報商材asp会社で独自色を出し、何とか生き残ろうと努力しています。
情報商材は、ひとたび爆発的に売れ出せば、情報商材で財をなすことができますね。
情報商材ASPで、賢く稼ごう!じゃないですか。
